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お知らせ

カテゴリー: お知らせ

4月4日(金)の診療について

2025年4月4日(金)の診療についてお知らせです。

この日につきまして、検査・手術等の関係により、混雑状況によっては受付時間内であっても早めに受付を締め切らせて頂く場合がございます。

ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

年末年始の診察について

年末年始の診察時間につきましてお知らせです。

休診日の救急受付に関しまして、診察券裏面の救急番号が必要となります。

もしもお手元に診察券が見当たらない方は、12月30日の診察時間内までに、お早目にご確認・ご相談ください。

宜しくお願いいたします。

フードのご注文はお早めに♪

早いもので2024年も最後の月を迎えました。

今日は冷え込みも一段と厳しく、外に出ると肩に力がぐっと入ります。

スタッフ犬のらくさんもベッドで丸まって寝ており、本格的な冬が来た感じがします。

皆さま、どうぞ温かくしてお過ごしください!

さて、年末年始にあたり、ペットフードの業者さまも冬休み期間に入られます。

一般の物流量も増える時期となりますので、お時間に余裕をもってご注文ください。

フードのご注文は、年内お渡しがご希望の場合、12月23日(月)迄にご連絡頂けるとありがたいです。

どうぞ宜しくお願いいたします。

ロイヤルカナンのフードのご注文について

ロイヤルカナンのフードについて、発注システムの関係上、

以下の期間ご注文をお受けすることが出来なくなります。

2024年9月26日(木)~9月30日(月)

お急ぎでフードのご希望がある飼主様につきましては、

9月24日(火)まで

にご注文頂きますようお願いいたします。

皆さまにはご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ございませんが、

ご協力の程、どうぞ宜しくお願いいたします。

2024年9月9日(月)の診療について

2024年9月9日(月)の診療についてお知らせです。

この日につきまして、検査・手術等の関係により、混雑状況によっては受付時間内であっても早めに受付を締め切らせて頂く場合がございます。

ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

2024年8月30日(金)の診療について

2024年8月30日(金)の診療についてお知らせです。

この日につきまして、検査・手術等の関係により、混雑状況によっては受付時間内であっても早めに受付を締め切らせて頂く場合がございます。

ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いいたします。

うまくいかないことだって、いずれは良いことに。

ワクチン接種の日が近いわんちゃん・ねこちゃんにお送りするお葉書。

このお葉書に使用する切手は、その時々入手できるデザインのものなのですが、ここ最近は『沖縄のおいしいもの』が描かれている切手を貼らせて頂いています。

この切手、とても素敵で、サーターアンダギー、ポークたまごおにぎり、のまんじゅう、ムーチーなどなど、沖縄のおいしい食べ物がたくさん。

そしてシールだから貼りやすいです♪

そしてそして、その切手シートの裏側には、色とりどりの可愛らしい海の生きものたちのイラストが!

さて切手を使い切った後、海の生きもののイラストを切り抜いてノートに貼ろうと思ったわけですが、うっかり。

海の生き物の裏面素材がシールの台紙のツルツルした紙でして。

テープのりが付かない!

頭を抱えている所を院長は見ていた。

『のりが付かない』

うまいこといかなかったことは、翌日、院内のココにうまいこと活かされていたのでした。

壁にコロコロの粘着が付かないように
両面テープのツルツル面が活かされていた。

ノートをイキイキと泳ぐ魚たちを見たい。

ツルツル面に屈せずにノートに貼る方法、大募集中です♪

診療受付時間について

2024年6月1日より、全ての方の診療受付時間を

〇午前の部…11:30まで

〇午後の部…18:30まで

とさせて頂きます。

皆さまにはご迷惑をお掛けしてしまい大変申し訳ありませんが、どうぞ宜しくお願いいたします。

院長

ゴールデンウィーク中の診察について

ゴールデンウィーク中の診察に関するお知らせです。

祝日である2024年5月3日(金)~5月6日(月)は、当院がかかりつけの患者様に関しては通常通りの診察を行います。

当院がかかりつけではない患者様に関しては、別途休日対応料金がかかります。また、基本的には当院がかかりつけの患者様の診察が優先となりますので、長時間お待たせすること、および順番が前後することがありますことをご了承ください。

宜しくお願いいたします。

内視鏡を導入しました。

この度、ようやくですが内視鏡を導入しました。

実は開院時より欲しいものリストにありながら、スペースの問題で導入をためらっておりました(やはり結構大きいです)。そのため、どうしても内視鏡検査が必要な子には、これまでは他院への受診をご提案しておりました。しかし、日々の診療の中でなるべくワンストップで治療を完了するためには内視鏡は必要ですので、今回思い切って導入に踏み切りました。

そのせいで手術室が大変狭くなり、スタッフ含め慣れない毎日ですが、なんとか工夫して仕事をしております。

ただ、それ以上に医療人として内視鏡があることで得られる安心感は大きいです。

「異物を飲み込んでしまった!」など、万が一の緊急時にも開腹の必要なく、動物さんの負担を最小限にすぐ対応ができます。

また異物の摘出以外にも組織検査や胃ろうチューブの設置など、内視鏡があることで出来る治療の幅が広がること、そして何よりその選択肢が増えることは動物さんにとっても飼い主様にとっても大きなメリットになると確信しております。

ただ、内視鏡も含めて医療機器はあくまでも道具です。重要なことはその道具を使っていかにハッピーエンドに導けるかどうか。

改めて日々勉強と精進ですね。

院長でした。